『空手へのモチベーションを簡単に上げる方法をお教えします!』






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みなさん、こんにちは!

唐突ですが、やる気とは何でしょうか!

モチベーションとは何でしょうか?

こういうことを考えてみたいと思います。



「やる気」とは…


外側から言われなくとも、自分の内面から行動を促されてしまう動機となるもの


と私は定義していますが、これは、たとえば自分がつまらない、つらいだけと思っていることに対しては
やる気は出ないですね!!


反対に、自分が面白い、楽しいと思えることに対しては、外から強制されなくとも自然と行動してしまい
ますよね!!

たとえば、自分が面白いと心底思うものに対しては、言われなくともやってしまう。

反対に、自分がつまらないと思うことに関しては、外側から言われて、周りが動いてようやく自分も動く。

仕事でも、趣味でもこういういう場面はたくさんありますよね?

人から言われないでも行動していると、「君!やる気あるねえ!」と上役から言われてほめられている人
いませんか?

逆に、その仕事に関して、つまらない、面白くないと思っている人間にとっては、

「なんであんなにやる気が出るのか」と不思議で不思議でならない。

何故、その人はそんなにやる気が出るのかというと、

「その人にとって、その仕事が楽しい」からです!

その仕事をやる気出して頑張っているのが長期間続いているということは、心の底から楽しいと思っているからです。

その状態で、たとえ、辛いことが起こっても、心底楽しいと思っていれば、そんな困難はすぐに乗り越えられえる
ものなのです!


ことは空手に関しても同様です!



空手をやっていて、

「つまらない、こんなことやってないで早く辞めたい!」

とおもっている人が、空手で上達することは出来ないでしょう!


何故なら、きつい修練を重ねなくては、空手で強くなることはできないからです!


しかし、しかしです!

そんな、空手がつまらない、つらいだけだ…と思っている人間でも、「楽しい、訓練がしたい!」と心をチェンジできる方法を私は発見しました!

これまでの修練方法が、強くなるための方法とは完全とは言わないまでも、かなり逸脱していたから
自分は強くなれなかったんだ!やる気もでなかったんだ!ということがわかって

それまでの方法とは完全に違う方法でするようにしたら、

やる気が出る!
修練(合同稽古、自主トレ)に積極的に参加するようになる!
実際に強くなる!


という夢のような現象に恵まれました!

その方法が、

蘆山初雄(第5回全日本大会優勝、第1回世界大会準優勝)
三瓶啓二(第2回第3回世界大会ともに準優勝)
大石代悟(第1回世界大会4位)
桑島靖弘(第20回全日本大会優勝)
七戸康博(第5回世界大会7位)
八巻建志(第6回世界大会優勝)…etc

こういったいにしえの極真猛者たちと偶然にも一緒だったので驚きました!

こういう経緯があったので、以下の商材を

『いにしえの極真の猛者たちに学ぶ修練3倍アップ法』

と名付けました!

稽古へのモチベーションをあげるのは簡単なことだったんです!

誰にでも出来ます!
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空手へのモチベーションの最高のあげ方とは何か?





試合

極真空手のみならず、試合を競技化している団体は、


本戦戦い、

それで決着がつかなかった延長、

それでも決着がつかなかったら延長、

それでも決着がつかなかったら体重判定で10キロ以上軽い方が勝ち、

それでも決着がつかなかったら試し割りで割った枚数の多い方が勝ち


というようなルールを設けています。


自分よりも体重の重い相手との対戦の場合、軽い選手の方は、相手の正面に立っていないで回り込むのが定石ですね。

そして、延長2回まで粘る…それで体重判定を狙う。

これでいいのかもしれません。

しかし、空手を競技として考えた場合はそれでいいのかもしれませんが、

こと「武道」として考えた場合、それではちょっとおかしいのでは?と疑問が頭をもたげます。


では「武道」とは

いかなる場合でも、いかなる相手でも相手を倒す、ということではないでしょうか?

本戦戦い、

それで決着がつかなかった延長、

それでも決着がつかなかったら延長、

それでも決着がつかなかったら体重判定で10キロ以上軽い方が勝ち、

それでも決着がつかなかったら試し割りで割った枚数の多い方が勝ち


でも、そういったルールを最大限自分の良いように持っていこうとして勝てるか?

これはちょっと、人によってはかなり難しいです。

私もですが、自分が相手より軽いことを知って試合に臨むと、おのずから打ち合いを避けて逃げに回ります。

すると、審判に悪い印象を与え、あえなく「判定負け」なんて言う例は、枚挙にいとまがありません。



そうではなく、もとの「武道」の精神に立ち返って試合に臨むと勝てるようになります!

そう、森善十郎選手のように!


そして、その「武道」の精神で修錬に臨んだ方が、稽古へのモチベーションが格段に上がります!


そのノウハウを纏めたのが、以下の商材になります。
    
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『倒そうというスタイルが空手を楽しくする!』

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さて、今回も昨年の極真松井派の全日本大会についてリポートしていきましょう!

前回まで注目した選手として

森善十郎選手

を挙げましたが、彼の組手でいいのは、

 【倒す】

ことをメインに考えていることですね!


森善十郎


確かに、最近では相手の選手も、防御法が巧みになり、打たれ強く鍛練していますから、

そうそう一本勝ちなどできません!相当の実力差がなければ…


しかし、その【倒す】組手をめざすことによって、ようやく相手に「判定勝ち」出来るのです!


最初から「判定勝ちしよう」とか、「体重判定勝ちしよう」と思って試合に臨むと勝てません。


●では、勝つ為にはどういった組手スタイルにすると良いのでしょうか?


それは、森善十郎選手の組手スタイルにあります!


彼の組手スタイルは、 「●●●で▲▲▲」であります!

そして、

そのスタイルこそが空手の稽古を楽しくします!


では、その「●●●で▲▲▲」とは何か?

以下に、書いてありますので、どうぞお買い求めください(笑)
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■しかし…

しかしです。森善十郎選手には課題はあります!

彼は今年の世界大会の代表に選ばれましたが、彼の体重(=76キロ)では、体重の重い外国人相手には
ちょっときついと思います。

ですから

「パワーアップと体重アップ」

ですね!彼の課題は!


■そして、彼の特徴である「●●●で▲▲▲」をより進めることを維持しなくてはいけません!


では、その空手で一番テンションが上がる方法である「●●●で▲▲▲」とは何か?


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空手家が忘れてはならない精神とは?






試合


引き続き、昨年の全日本大会の話をしましょう!

森善十郎選手(76キロ)と荒田昇毅選手(101キロ)の試合ですが、

開戦当初から森選手は、フットワークをつかって相手の攻撃をかわします。


荒田選手の得意攻撃はストレートパンチですね。


この攻撃によって、昨年の全日本ウェイト制大会の重量級において

谷口誠
内田義晃


という二人の無差別級全日本王者を破りました!


その荒田選手得意のストレートパンチの効果を、殺すために選手は間合いを詰めて打たせました。


それで当たっても効果は半減するのです。

何故なら、ストレートパンチは、

【腕を真っ直ぐに、前に伸ばして、手首を返す瞬間に当たることによって威力が相手に
伝わるからです!】

真っ直ぐに伸ばさない時にあったっても効果は半分以下です。

選手は、相手の得意技を察知して、間合いを詰める戦法に出ました。

そして、横に回り込んで下段を連発!
そして、上段蹴りを振った後にボディにパンチ連打!


それが効いたのか、スタミナが切れたのか、荒田選手はめっきり手数がへり、
あえなく判定負けということになりました。


注目すべきは、森選手の精神です!


20キロ以上もの体重差がありながら、真っ向から打ち合い、判定勝ちをおさめました!


体裁よく勝とうとする選手なら、真っ向から打ち合いなどせず、
逃げ回って体重差判定勝ちを狙います。


しかし、そういったルールを利用しようとして勝とうとすると、どうしても逃げがちになり、そのマイナスの姿勢が、印象に響き、「判定負け」などという結果をもたらしたりします。


それは選手インタビューでよくささやかれることです。

「延長2回になって、自分が体重が軽いことが頭をよぎり受け身になり、判定で負けてしまいました」

「自分が試し割で勝っているのが頭をよぎり、攻撃に積極的になれなくなり、負けちゃいました」


こういった、失敗談はたくさんあります。


空手の試合で勝つためには

【相手を攻撃で倒す!】

こういう気概が絶対に不可欠です!


しかし、テレビや空手のビデオ等では、先ほどの森選手のテクニックである

フットワーク
間合いを詰める戦法
上段を振ってからのパンチ


こういったものだけが、ナレーションされるために、観ている人は、

【空手に一番必要なのはテクニック!】

という誤った認識が広まってしまうのだと、私は思います。

今の時代、空手には、テクニックは絶対に必要です!
これがなくては絶対に勝てないでしょう。


しかし、そのテクニックばかりに注目しすぎると、空手に一番必要な

【倒すために必要なもの】

が忘れ去られ、空手を弱体化させます!


ひいては、空手をする人に、

「空手をするモチベーション」を大幅に低下させます。

何故なら、テクニック最初にありきでは、

「絶対に強くなれないからです!」


これだけは断言しましょう。

では、その【倒すために必要なもの】とは何でしょうか?


■空手に強くなりたいと真剣に思い、

かつ

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『真の空手家とはどういう空手をするか?』






森善十郎

みなさん、こんにちは!

今回は、昨年の極真空手(松井派)の第42回全日本空手道選手権大会で注目した選手のリポートをしたいです。

その一人が森善十郎でした。

とくに注目したのは、準々決勝での対荒田昇毅選手との試合ですね。


森選手76キロ、荒田選手101キロ


結果からいいますと、森選手が延長2回で打ちあって判定勝ちしました。


注目すべきはその勝ち方です!


極真空手のルールでは、

本戦
延長1回
延長2回

と、戦って引き分けの場合、体重が10キロ以上軽い方が勝ちになります。

体重差がない場合は、試合前に行われた試し割りで枚数を多く割った方が勝者になります。


森善十郎選手は、これだけの体重差があっても真っ向から打ち合い勝負をものにしていったんですね。

【これぞ、真の空手選手!】

という気がします。


空手で強くなるためには、こういった勝ち方をする心理状態を作ることが、空手上達の一番の近道なんですね!


ではその詳細は次回に譲ります!


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『稽古へのモチベーションの最高のあげ方とは何か?』






極真会館 新極真会

みなさん,こんにちは!

先月、極真松井派と新極真会,ともにウェイト制が終了し今年の世界大会代表選手が決定しました!

どちらも日本人が優勝できるように頑張ってもらいたいものです!

しかし、この2つの団体を研究していった結果、大きな違いがあることが分かりました!


【極真松井派】と【新極真会】

この2つの団体の選手の違いは、

『組手スタイル』

に違いがあると考えます。


◆松井派の選手は、

「判定で勝ちを狙い、印象良く勝とうとする選手が多い」

ですが、


◆新極真会の選手は、

「常に、相手を倒そうとしている」

という違いがあります。


この違いが前回の4年前の世界大会の結果になってでたと思います。

松井派は、優勝者から7位までを外国人が占め日本人の入賞者は8位の人だけ。


しかし、新極真会

入賞者は2人だけですが、日本人が優勝したのです!


 極真の草創記のいにしえの極真の選手は、常に相手を倒そうと考え稽古に精進していた。

しかし、時とともにその精神は薄れ、破壊力に稽古の重点を移そうと考える人が減少した。


私の個人的経験ですが、試合で印象良く勝とうとすると稽古へのモチベーションが低くなります。

そして、そんな稽古では強くなるはずがなく、スパーリングをやっても上手くいきません。

すると、稽古へのモチベーションがさらに低くなり、稽古から遠ざかり、またスパーリングで上手くいかず、またモチベーションが下がり、稽古から遠ざかる。

という悪循環を繰り返すことになります!


そうならないためには、どうすればいいか?


簡単です!いにしえの極真の猛者たちが実践した稽古方法をすればいいのです!

それは、 【常に相手を倒そう】として稽古に臨む!

これに限ります!

この方法ですと、判定で印象良く勝とうとイメージして稽古に臨むよりもモチベーションが格段に上がり、稽古が楽しくなります!


これは、新極真会の今の強豪、たとえば塚本徳臣(昨年の全日本王者)や塚越孝之(前回の世界王者)が実践しています!


それはどんな稽古方法か?


それはどういう稽古内容か?


どれだけやればいいか?


どういう精神で臨むべきか?



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フルコンタクト空手で強くなるためには?






蹴り

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みなさん、こんにちは!

このページに来てくださり感謝いたします!

今日も、あなたの空手人生を向上させるブログを書いていきます!


空手のみならず、どんな道においてもそうですが、

【その成功者の真似をすることは非常に重要】

です!

では空手では、どういったことをするのか?

『そのめざしたい選手がでているDVDをみて真似する』
  ↑
これでは表面をなぞるだけでほとんど意味がありません!



●ではどうするか?

・どういうきっかけで空手を始めたか?

・どういう心で稽古に臨んでいたか?

・どういう内容の稽古をしたか?

・どれだけしたか?

・何を中心に稽古をしていたか?

・どういうような人との接し方をしていたか?

・挫折した時にどうやって這いあがったか?


こういった内容を真似すべきだというのです!

たとえば、大会で入賞して話題になった選手の試合でのテクニックが雑誌で紹介される。

そこには、

「ワンツー→右下段→すかさず左足を引いて相手の右下段蹴りをかわす→左下段蹴りを決める」

と書いてある。それをモーションだけ真似して練習する。だが、それだけでは上手くはいきません!

何故なら、その「ワンツー→右下段→すかさず左足を引いて相手の右下段蹴りをかわす→左下段蹴りを決める」というテクニックは、その選手が長年培ってきた稽古の積み重ねによってできたからであって、モーションだけ真似しても相手が前進してきた時には、その相手を上回る力やスピードやスタミナがあってこそ初めて上手くいくわけです。

そのことを差し置いて、フォームだけ真似したところで、上手くいくほど世の中甘くはありません!


試合で勝ちたいなら、成功者の精神的、肉体的両方の面で真似をすべきであるといいたいのです。



◆そのことで必ず強くなれることは間違いありません!

誰にでも成功者の精神的な境地になれます!

読んだらすぐになれます!

あなたを、ベスト3の常連にならせます!

簡単です!


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