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【「素直、元気、明朗」の3要素を保つためにはどういう稽古が必要か?】






空手の選手のかたは、これからの季節は年初の試合に向けて追い込みをしていかないといけませんから、どうか病気だけはなさらぬようにしてほしいです。

風邪にはどういうものが効くか?

その詳細は巻末で!

前回は空手のみならずあらゆる分野で成功している人は

「素直、元気、明朗」

の3要素をもっているという話をしました。

これは、山田雅稔師範(極真松井派城西地区本部長)の某書物を読んで見つけたのですが、なるほど、無差別級全日本大会の優勝者を5人も出した山田師範だけあって、明晰な分析能力をお持ちだなと、思った次第です。

やはり、自分の周りの成功者をみても、この3要素をもっている人ばかりだな、といわざるを得なかったです。

●でも、私の経験から言わせれば、さらに奥深く突っ込んで、

「ならこの3要素をもつためにはどうすればいいか?」

こう考えたのです。

「素直、元気、明朗」の3要素をもつためには、

面従腹背でもいけないし、
空元気でもいけないし、
ニセの明朗でもいけない。

ではどうすればいいか?

・素直であるのは必要です!

折角周りがアドバイスをしてくれても、嫌そうな顔をしたりしていては、もうアドバイスをしてくれなくなります。

何か言われたら、「押忍っ!」と言わなくてはいけない。

しかし、全然ものが上手くいってない時に、「こうしたらいい」といわれても、やはり素直になれずにふてくされてしまうか、素直になりきれないものです。

・元気であることも必要です。

暗く、沈んだ顔をしている人には人はもちろん運もこないです。

くらい人で運がある人は観たことがないですし、やはり、元気でなくては物事を上手く運ぶことはできないのです。

・明朗であることも必要です。

こういうことがおきたらすかさず、物事の本質に向き合い、決してあたふたせず、いくべき正道な道を選択して突き進んでいかなくてはいけません。

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では「素直、元気、明朗の3要素」をもつためにはどうすればいいのでしょうか?

私は考えに考えました。

そして、










答えが出ました!

こと、空手に関しても同様に、

【強くなるための理論に則った1番うまくいく方法で修錬をこなしていく】

ということです!

何事も上手くいかなければ素直にはなれません!

何事も上手くいかなければ元気など出ません!

何事も上手くいかなければ明朗になれません!


では上手くいくためには、空手を楽しく充実したものにしなくてはなりません。

その方法は、人間の誰もが、本源的にもっている欲を満たすものでなくてはなりません。

その欲とは何か?

虚栄欲?

違います!違います!

性欲?

これも違います(笑)

では何か?

●それは以下の冊子に書いてあります。

この『新装スペシャル』としまして、特別に6800円とします!

このチャンスをお見逃しなく!
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数見肇


この冊子は、数見肇氏(極真空手第25、28、29、30,34回全日本大会優勝)賞賛の冊子になります。

数見肇氏の長い書評も収めています。

数見肇氏は、概略

「この冊子に書かれている通り私自身、●●●●●という情報があったからこそ、空手に一途になることができた!」

「確かに●●●●●のことをしなければ修錬に向かわせることは難しい!」

「その情報を現代社会で見つけるのはかなり難しいことでしょう。」


とおっしゃられていました。

私もそう思います!
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〔どういうものが風邪に効くか?〕

風邪に効く最大のものは、ズバリ

【緑茶】

です!

これは6年前にテレビで放映されていたのですが、

「緑茶に含まれるカテキンが、風邪の菌を殺傷してくれる」

ようです!

そのことを知ってから、私は風邪っぽいな、と思ったら、すかさず「緑茶」を飲むようにしています。

すると、その症状が治まり、何日かたって、自分が風邪ひきはじめていたことを思い出す、なんてことになっています。

それから6年間、風邪は全くひかなくなりました。

風邪ひきやすい方は是非とも「緑茶」を飲むようにしましょう!

風邪をひいたがために休まなくてはならず、これまでに培った力を台なしにするなんてことだけは避けたいものです。

空手に頑張るあなたにこの情報を捧げます!

ではこれにて今回は失礼します。





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【試合で勝てるひとの3条件!】







さて、今回は、前回の続きとしまして、

【能力の可能性活用の発揮の仕方】

について話していきたいと思います。

前回は、「やっぱり私は本番に強い」という思いこみ枠をもっている人は、やはり練習を人一倍こなしているがために、それが活力となって結果を出すことができる。

という話をしました。

やはり、ことは空手でなくても、仕事であれ、勉強であれ、その他技能を求められるものであれ、結果を出している人は、人以上に練習に励んでいるものなのです。

山田雅稔師範(極真松井派城西地区本部長)が、そのように結果を出している人を詳らかに分析した結果、以下の3条件を某書物の中で公開しています。

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1つは、素直であること。

素直であるとは、謙虚に今の状態をあるがままに観ることであり、そのことによって可能性が開かれる、ということです。

「自分はできるんだ!凄いんだ!」という慢心をもっては、そこで開発の余地が全くなくなってしまいます。

素直でない、たとえばアドバイスをしても嫌そうな顔で返されてはアドバイスをする方も嫌な気分になりしなくなり、可能性の芽を摘み取ってしまう、という結果になるということです。

2つは、元気であること。

体、心どちらの状態とも元気さとは無関係であるといいます。

病気であったり心配事があったりするから元気がなくなると一般的には思われているがそうではなく、病気であったり心配事があったりしても無理やりに元気でいる必要がある、ということを言っておられます。

3つは、明朗であること。

あらゆる分野で成功している人は、明るくて明朗な人が多い。

空手に関していえば、自分が劣勢に立たされているとします。

しかし、そこで効いたそぶりを見せると、相手はここぞとばかりに攻め込んできます。

そうしないためには、どんなに劣勢に立たされていても効いたそぶりを見せない明朗さが必要である、ということです。

空手に限らず、どんな分野であれ逆境はやってきます。

そこで落ち込むのではなく、

【明朗な態度をみせ→落ち着き→改善する】

という状況を作り出すことが大事であるといいます。

その状況を作り出すことによって能力の発揮する余地が初めて出てきますね。

なるほどまさに至言ですね!

これまで5人の無差別級全日本大会の優勝者を輩出した山田師範だけに説得力がありますね!

以上のことを読みなおして、あなたのこれからの空手人生に役立てては如何でしょうか?

今回はこれにて終了いたします。

御精読ありがとうございました。

失礼します。

●当ブログおススメの冊子がコチラ!
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【どうすれば稽古の虫ができるか?】






このブログは、数見肇氏(極真空手第25、28、29、30,34回全日本大会優勝)推薦の冊子を扱っております。

詳しくは、このブログ最下段にて!

みなさん、こんにちは。

今回は、

【思いこみ枠の強化】

について話していきたいと思います。

本番で実力以上のものを発揮する、いわば

「火事場のバカ力」

を発揮することは誰にでも可能なものです。

しかし、そのことが可能となるには、

【思いこみ枠の強化】

ができているかどうかにあるといえます。


本番に強い人は、

「自分は本番に強い」

という思い込みが潜在的にあります。

そこで、試合に勝つと

「やっぱり私は本番に強い」

という思いこみの枠が強化され、また練習に明るく元気に取り込めるようになり、また試合に出て勝ち、また

「やっぱり私は本番に強い」

という思いこみの枠の強化につながります。

この思いこみ枠の強化の堂々巡りを繰り返すわけです。

●反対に、上手くいってない人は、

「私は本番に弱い」

という潜在意識をもっています。

そこで試合に負けると、

「やっぱり私は本番に弱い」

という思いこみの枠が強化され、練習にもこなくなるか、きても元気のない表情で動きものろいしかたで臨むようになります。

そこでまた試合に負けると、

「やっぱり私は本番に弱い」

という枠組みの強化をしてしまい、この悪循環の堂々巡りをすることになります。

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私は、これまでの経験から、試合で勝つためには練習以外にあり得ない、ということを書いてきました。

何か、ちょっと何かをすればいきなり強くなる、というような神秘的な力の期待などあり得ません。

上に挙げたような、

「やっぱり私は本番に強い」

という思いこみ枠をもっている人は、やはり練習を人一倍こなしているのです。

第15回全日本大会で優勝した大西靖人氏は、この大会直前に肝炎で入院していたのですが、この入院中も、鉄アレイを病院に持ち込んで体の強化に励んでいたといいます。

また、第25、28、29、30,34回全日本大会優勝をはたした数見肇は、全日本大会が終わった次の日からもう練習に励んでいたといいます。

どうしてこのようなことが可能であったか?

上記の、 「やっぱり私は本番に強い」という強化の堂々巡りをしていたからだとしか考えられません!

その堂々巡りができる2つの条件があります。

1つ、試合に勝てるための正道に則った練習方法をすること。

空手の試合で勝つためのスタミナを養成するために、走り込みをする。

これは、確かにスタミナの強化につながりますが、それだけでは試合のスタミナの強化にはつながることはまずあり得ません!

では、どういう練習方法がいいか?

2つ、練習が楽しくなるようなやり方でなくてはいけません。

やはり、人間は自分が楽しい、と心から思えるようなものでないと、一生懸命にはなれません。

ましてや空手のようにきつい鍛練を必要とするものなら、尚更です。

●この2つを満たすためにはどのような練習方法がいいかは以下の冊子にぎっしり詰め込んであります!
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この冊子は、数見肇氏(極真空手第25、28、29、30,34回全日本大会優勝)賞賛の冊子になります。

数見肇氏の長い書評も収めています。

数見肇氏は、概略

「この冊子に書かれている通り私自身、●●●●●という情報があったからこそ、空手に一途になることができた!」

「確かに●●●●●のことをしなければ修錬に向かわせることは難しい!」

「その情報を現代社会で見つけるのはかなり難しいことでしょう。」


とおっしゃられていました。

私もそう思います!

だからこそこの冊子を書きあげました。
  ↓
http://karate-rush.info/index.html

空手に頑張るあなたを私は応援しています!

今回はこれにて終了します。

御精読ありがとうございました。

失礼します。





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