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空手へのモチベーションの最高のあげ方とは何か?





試合

極真空手のみならず、試合を競技化している団体は、


本戦戦い、

それで決着がつかなかった延長、

それでも決着がつかなかったら延長、

それでも決着がつかなかったら体重判定で10キロ以上軽い方が勝ち、

それでも決着がつかなかったら試し割りで割った枚数の多い方が勝ち


というようなルールを設けています。


自分よりも体重の重い相手との対戦の場合、軽い選手の方は、相手の正面に立っていないで回り込むのが定石ですね。

そして、延長2回まで粘る…それで体重判定を狙う。

これでいいのかもしれません。

しかし、空手を競技として考えた場合はそれでいいのかもしれませんが、

こと「武道」として考えた場合、それではちょっとおかしいのでは?と疑問が頭をもたげます。


では「武道」とは

いかなる場合でも、いかなる相手でも相手を倒す、ということではないでしょうか?

本戦戦い、

それで決着がつかなかった延長、

それでも決着がつかなかったら延長、

それでも決着がつかなかったら体重判定で10キロ以上軽い方が勝ち、

それでも決着がつかなかったら試し割りで割った枚数の多い方が勝ち


でも、そういったルールを最大限自分の良いように持っていこうとして勝てるか?

これはちょっと、人によってはかなり難しいです。

私もですが、自分が相手より軽いことを知って試合に臨むと、おのずから打ち合いを避けて逃げに回ります。

すると、審判に悪い印象を与え、あえなく「判定負け」なんて言う例は、枚挙にいとまがありません。



そうではなく、もとの「武道」の精神に立ち返って試合に臨むと勝てるようになります!

そう、森善十郎選手のように!


そして、その「武道」の精神で修錬に臨んだ方が、稽古へのモチベーションが格段に上がります!


そのノウハウを纏めたのが、以下の商材になります。
    
『初公開!いにしえの極真の猛者たちに学ぶ修錬3倍アップ法!』
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