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誤った知識を排除して最短で強くなりましょう!


みなさん、こんばんは。

前回は、疲労したところが回復した時に、体力につながるということを話しました。

ですから、疲れたからといって休んでしまえば、次のステップに行くことは出来ないで、成長が止まってしまいます。

こういった有益な情報をもってすれば必ず強くなれるのです。

強くなるのに、やはり「適切な情報」の大切さが痛感いたしました。

例えば、道場のみんなが、「疲れたら休んでもいい!」ということを言っていたとしましょう。

しかし、違う道場では、「疲れても道場に足を運んで、稽古をしなくてはいけない」ということを言っていたとしましょう。

では、どちらが正しいでしょうか?

答えは、後者です。

こんなことはわかっている。

という反論が出ることと思いますが、的確な知識のない人や初心者は、どちらが正しいのかわからないものです。

ですから、こういう場合、多数派の意見に従いやすいものです。

人間に備わっている習性ですね。

しかし、この習性は空手の修錬の過程では間違ったものになりがちです。

ファイル


疲れたら休む、疲れたら休む、疲れたら休む、これを繰り返していてはいつまでも強くはなれないものです。

●それを修正するためには的確な情報が必要なのです。


こういったところはどうすべきか?

こういう場面に出くわしたらどうするべきか?

なにを中心に稽古をしていくべきか?

どのくらい練習すべきか?

ウェイトトレーニングはどのようなプログラムを組むべきか?


こういったことがわからない場合、先輩に訊きますね?

しかし、その場合、その先輩が間違った知識しか持っていなかった場合どうなるか?

その訊いた後輩は間違った知識を身につけてしまい、本当に強くなることはできません!

●ではどのようにすればいいか?

その道の成功者に、方法を訊くのが一番良いのです!

自分で、修錬の過程で、どうすればいいかを研究していく…これもいいでしょう。

しかし、時間を使ってしまいますし、真面目に研究していっても、的確にわかるかどうかは保証のしようがないのです。

それを私は道場生時代に痛感いたしました。

【その道の成功者に訊く】

それが一番手っ取り早いですし、私も早くそうすればよかったと後悔の念が、体の芯から湧き上がっていきました。

ですから、みなさんも私のような失敗を繰り返してはほしくないです、絶対に!

試合


●私がいう成功者とは以下の人たちです!
  ↓
佐藤勝昭(第1回世界大会優勝)
盧山初雄(第5回全日本優勝、第1回世界大会準優勝)
大石代悟(第1回世界大会4位)
三瓶啓二(第12、13,14回全日本優勝、第2,3回世界大会準優勝)
川畑幸一(第3回世界大会8位)
桑島靖弘(第20回全日本優勝)
七戸康博(第5回世界大会7位)
黒澤浩樹(第16回全日本大会優勝、第5回世界大会3位)
増田章(第22回全日本大会優勝、第5回世界大会準優勝)
緑健児(第22回全日本大会準優勝、第5回世界大会優勝)
八巻建志(第6回世界大会優勝)
数見肇(第6回、第7回世界大会ともに準優勝)


芯から強くなりたいと思う人にうってつけの商材が以下です!

上の成功者たちの修錬の方法論を網羅しました!

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  ↓ 

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私の今回のブログはこれにて終了いたします。

今年も頑張っていきますから、どうぞよろしくお願いいたします。

では今回はこれにて終了いたします。


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